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PowerMacG4 MDDの電源交換修理

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PowerMacG4 最後のモデルがMDDであるわけですが、最終機種(MDD 2003)からは、すでに5年の年月が経っております。Intel Macから考えると古いMacと認識せざるを得ませんが、MDDはOS9がネイティブ環境で使えるMacとして、いまだに需要があるのも事実です。
実際のところ、spiricaでもMDDに関する作業は多く引き受けます。
そのなかでも断然多くお問い合せをいただくのは、突然に電源が入らなくなる症状です。
ほとんどの場合は電源ユニットの故障が原因で、交換すればまた元気に稼働します。

少し前までは電源ユニットの手配に苦労していたのですが、ここしばらくは安定して手に入るようになりました。
MDD不調の際には是非ご相談下さいませ!

お問い合せはこちらまで
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