OSX 10.5 Leopardでの起動時間にどうも納得がいかないので、OSX 10.4ではどうだろうとテストしてみました。
社用の Macmini Core2Duo 2.16GhzにX25-Mを搭載してフォーマット。10.4 Tigerをクリーンインストールし、10.4.11までアップデートしました。
起動してみると驚愕!
なんと10秒足らずで起動しました!!(早送りじゃないですよ)
こうなると、起動の遅さはOSX10.5側の問題ではないかと思えるのですが・・・深まる謎。
今度はパーティションを2つに区切って10.4と10.5のデュアルブートにしてテストしてみます〜
コメント (6)
はやー
Posted by: key | 2008年09月30日 20:20
日時: : 2008年09月30日 20:20
10秒はすごいですね、価値ありますよ!
MAC Proとかだと10.5でもはやいのかな、、、
OS9だと3秒だったりして、、、
Posted by: おわん | 2008年09月30日 21:11
日時: : 2008年09月30日 21:11
バカにされているような速さですね。w
Posted by: ニコ | 2008年09月30日 22:23
日時: : 2008年09月30日 22:23
ぶおっ!(・O・;
Posted by: watayuu | 2008年10月01日 16:58
日時: : 2008年10月01日 16:58
起動時にコマンド+Vで表示される情報に、10.4と10.5で大きな違いってありますか?特定の処理に時間がかかっているとか。
Posted by: ken | 2008年10月02日 04:43
日時: : 2008年10月02日 04:43
コメントありがとうございます。
こうしてみるとコンピューティングにおいてハードディスクのデータ転送のスピードがいかに足かせになっていたのかがわかりますねぇ。
10.4と10.5の違いについてはまだわかりませんが、お知らせいただいたようにコマンド+Vで試してみます。
Posted by: イシダ | 2008年10月02日 11:54
日時: : 2008年10月02日 11:54