« やっぱりだめかも | メイン | ATOK2007にした »

10.5.1

早くもアップデータが出ましたね。(10.4.11もでてます)
さっそくインストールしてみましたが特に問題なく利用できていますが、Leopard→Office v.x→Atok2006問題には効きませんでした。

そういえば、SoundSourceの10.5対応版がリリースされておりました。わーい。これで出力切替が楽になる。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.spirica.jp/mt/mt-tb.cgi/693

コメント (5)

yokochin:

もうご存じのこととは思いますが、Leopard(10.5.1[Intel])→Office2004→ATOK2006では、入力に関しては問題なく使えています.
ですが、Excelを終了するとき、ときどき正常に終了できないことがあります.
ウインドウも閉じて、メニューバーもFinderのモノに変わるんですが、CPUの使用率が100%くらいに張り付いてしまって、アクティビティモニタで見てみると、赤文字で「Excel(応答無し)使用率100%」という状態になります.
強制終了すると、メモリも解放されて問題無さそうに使えているのですが、根本的には2008を買わないといけないのかなと思っています.
あわてて2006を買うと、失敗するかも、です(私だけの問題かもしれませんけど).

ぷー:

過去の経験ですが初代MacBookProにtigerとoffice2004を組み合わせて使っていたとき、非常に重く感じました。特にpowerpointでは重すぎてフリーズしている様な状態になり、あえなく処分しました。PPCアプリでうまく動かないものがあるんだなぁって思った次第。クロスオーバーとかパラレルズなどと組み合わせてWindows版を使った方がうまく動くのかもしれません。試してませんけど
現在ATOK2007とleopardって環境ですが今のところ問題ないです。アップデートモジュールが出るらしいんですけど入れずに使ってます。

イシダ:

情報ありがとうございます!

Atok2007にしてみたんですが、Office v.xのExcelでは入力時に文字化けしてしまいます。Office2004でもちょっとした不具合があるのですね。
こまったなぁ。

i-Borg:

ATOK2007(2006も)に関しては、LeopardでFinderがリスト表示やCover Flow表示のときにファイル名やフォルダ名を日本語で入力するとFinderが強制終了するという問題があるようですね。
たしかに私もこれは経験しましたが、ATOK2007のアップデータが出たときのネットの情報を読むまでATOKのせいだとは気付きませんでした。
というか、そんなに頻繁にこの問題に遭遇しなかったのであまり気にしていなかったのですが。
今回のアップデータでは解決されておらず、引き続き調査中ですね。

PowerPointは、たしかに重いと思います。
Core 2 DuoのiMacで作成してる間はまだましなのですが、作成したファイルをCore DuoのMacBookで開こうとすると、ちょっとファイルサイズが大きめだと本当にフリーズしたかのような状態になります(実際フリーズかと思って何度か強制終了しました)。
我慢して待っていたら開きましたが、あれには焦りました。

ぷー:

finder関係のことはまだ私は経験してないです

一応今のところアップデータを当ててないのですけど問題なしです。
ついでにbootcampもちょっとアップデートしてみたりしました

インストールDVDを入れるということがわからなかったんでどうやってCDを焼くんだろうって悩んでいました

powerpointは写真とか図とかを大量に入れていたから遅いのかなぁって思っていたのですけど、もともと遅いのですかねぇ

最近はkeynoteを入れて使ってみましたがpowerpointよりも断然使いやすかったです。図を作るにしてもこちらの方が作りやすかったかなぁ

重いし高いしいいことがないofficeを使うよりもMacユーザーならiWorkかなぁって思いました。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

Apple-Style

あわせて読みたいブログパーツ